個人情報保護法等、情報の保護が緊急の課題になっており、貴社にあっても検討の事と思います。一旦情報が外部に漏れたとすれば、取り返しのつかない信用崩壊を引き起こします。SIP-JAPANでは、見える形での通信(FAX)からの情報漏洩を防止する対策を提案します。数ある通信手段の中、FAXは必要不可欠な通信手段ですが、深刻な情報漏洩を作り出します。FAX番号の二重確認だけでは、問題は解決出来ません。
- 番号を間違える(情報漏洩)
- 内容を間違える(情報漏洩)
- 履歴が取れない(責任遡及不可)
- 人件費がかさむ(業務効率低下)
- 共同使用による内部情報漏洩
発信
- 情報漏洩防止に、下記方法によるSecure Fax Systemの導入を提案します。

- 以上により、 稟議・宛先番号チェック・保存・送信履歴、全てメールを通じて管理し、誤認等による情報漏洩を防止します。
受信
- 共同受信は、宛先確認等が必要であり、内部で情報が晒されると共に、本人への情報伝達が遅れる要因を抱えています。
- Secure Fax Systemは、各人別に着信番号があり、受信データは自動変換後、各自に直接メールされるので、情報が晒される事も無く、情報の伝達がリアルタイムです。
導入費用
- Fax Serverご利用の場合
- PCdeFAXのビジネスコースの活用になります。システムの構築、コンサルティングは有料で、個別に相談させて頂きます。
- 自社専用Fax Serverをご検討の場合
- 自社専用Fax Serverを御検討の場合、個別に御相談させて頂きます。お問い合わせ下さい。