PCdeFAX

  • PCdeFAXとは?
    メールでFAXを送受信するSIP-JAPANのサービスです。
    PCファックスと違い、モデム・電話回線は不要、手軽で便利です。
HomePCdeFAX

概要

メール環境さえあれば、FAX機は不要、初期導入費用も保守コストも不要です。
海外でPCdeFAXを活用すると、日本との国際電話料金が大幅にコスト削減できます。
FAXをデータで受け取るので、業務の効率化とペーパーレス化が推進されます。
出張先でもメールでFAXを受信・送信出来るので、情報交換のスピード化が実現します。
FAX書類を個人メールで受けるので、機密が保持できます。

  1. 機密性向上
  2. 業務の効率化
  3. ペーパーレス
  4. 情報交換のスピードアップ
  5. コスト削減
  6. 鮮明・綺麗
  7. 同報サービス
  8. FAX送信を、HP/アプリケーションに組込

料金体系

 月額基本料金送信料金受信料金
個人コース1,000
(1,050円税込)
15円/枚(A4)
(15.75円税込)
無料
ビジネスコース2,500
(2,625円税込)
9円/枚(A4)※月200枚まで
(9.45円税込)
15円/枚(A4)※月201枚から
(15.75円税込)
無料
WEB組込は、ビジネスコース申込の方のみご利用いただけます...More
【国内宛送信料金】
国内送信料金は全国一律です。当社の送信料金は枚数単位です。A4一枚の送信時間は40~170秒、当社実測平均は約100秒です。個人コースの場合、月100(A4)まで15円/枚(A4)、月100枚超過分は20円/枚(A4)になります。ビジネスコースの場合、月200(A4)まで9円/枚(A4)、月200枚超過分は15円/枚(A4)になります。(料金税別)
【海外宛送信料金】詳細PCdeFAXkokusai0605.pdf»
米国・カナダへは¥25/(A4)、中国・香港・韓国・欧州主要各国へは¥60/(A4)。格安です。
2006年6月1日より、海外送信サービスのご利用が可能になりました。
【番号追加】
上記基本料金には、送信アカウント、受信電話番号、各一を含みます。発信アカウントの追加は一追加毎に月額500円、受信電話番号の追加は一追加毎に月額1000円です。尚、個人コースの場合、発信アカウント、受信電話番号の追加は出来ません。(料金税別)
【基本料金】
基本料計算期間は、1日より末日とし、解約日は全契約とも末日とさせて頂きます。解約する場合は、解約希望日の1ヶ月前迄にお申し出ください。
契約月の基本料金
契約開始日が1日から10日の場合、基本料金の3分の2
契約開始日が11日から20日の場合、基本料金の3分の1
契約開始日が21日から末日の場合、基本料金の無料(但し、送信料金は掛かります。)
Back to Top »

利用方法

MAIL to FAX送信サービス
メールのテキスト本文および添付ファイル(PDF・ワード・エクセル・TIFF・BMP・JPG)が、FAXされるサービスです。
送信方法
単一先にFAXする場合は、件名欄に相手のFAX番号を記入、指定のメールアドレスに送信するだけです。
複数先にFAXする場合は→同報送信を参照して下さい。添付書類にリンク・マクロ・外部フォント・NOW関数等の埋め込みが有ると、正常にFAX出来ません。必ず、埋め込みを外して下さい。印刷設定が不完全な場合、大量の空頁がFAXされる事になり、送信料金が無駄になりますのでご注意下さい。送信に際しては「印刷プレビュー 」等で必ず確認の上、メールを送信してください。
海外送信の場合は、010+国番号~の番号指定になります。送信方法は、国内送信と同様です。<注意事項>
上記トラブルを回避する為、特に複数先に発送する際には、ワード・エクセルはPDFファイルに変換してから送付する事をお勧めします。

パソコンからFAXするので、プリンター並みの鮮明な印刷です。送信方法は、件名欄に宛先FAX番号を記入、指定のメールアドレスに送信するだけです。利用料金はリーズナブル!国内からも海外からも、国内同一料金です。

  • 活用法① メールアドレスを持っていない人にも、画像やテキストを送る事ができメールとFAX機で情報交換が可能です。
  • 活用法② FAXさえあれば、プリンター代わりにデータを印刷できます。
  • 活用法③ 一度に多くの宛先に、同報FAXできます。
FAX to MAIL受信サービス
受信FAXが、TIFFファイルで添付されメール受信できるサービスです。

会員毎に専用の電話番号(東京03番号)がありますので、直接、会員にFAX書類が届き、情報の機密が保てます。メールさえできれば、場所はどこでも受け取れます。

お申し込み及びお支払い方法は、こちらをご覧ください。
問合せ先:TEL: 050-5515-1271, FAX: 03-3594-0624
なおお電話でのお問い合わせは受け付けておりません
Mail:support@sip-japan.net

Back to Top »
  • Google

PDF Files

新しい時代のビジネスを支えるテレコミュニケーションシステムS-PBX
時間・場所・端末の制約を受けない、快適コミュニケーション。
PamphletS-PBX.pdf
SIP-JAPANFax Serverは、FAXとメールシステムを融合しました。
FaxServerWeb0703.pdf
Ads by Google